先ほどAIに教えられました
目からうろこが落ちましたw。
“Any fool can write code that a computer can understand. Good programmers write code that humans can understand.” — Martin Fowler
以下Google翻訳
「どんな馬鹿でもコンピュータが理解できるコードを書ける。優れたプログラマーは人間が理解できるコードを書く。」— マーティン・ファウラー
いつも悩むのですが、TOPレベルのアクションメソッドに子機能メソッドを内包する際に、合理化を優先して暗黙的に子メソッドに仕込むのか、コード量が増えても可読性を重視して親メソッドに含めるかの質問をしてみました。
回答は長かったのですが要約すると以下の通り
良い設計上の問いですね。結論から言うと、アクションメソッドに明示的に記述する方が推奨です。
AIを使うと工数が減るとよく言われるのですが、私の場合はこういう世間話をよくするので工数が劇的に短くなるとは思えませんね。
